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更新:11/10/05 | KDDIキャリア徹底研究 | Digital Camera

携帯電話の料金プラン

auの料金体系が変わって、フルサポートプラントシンプルプランに分かれました。
従来のプランはどちらかというとフルサポートプランに近い体系のようですが、比較してみたいと思います。

赤い文字で書かれたプランが新しいフルサポートプランのメニューです。
並び順は誰でも割適用後の基本料金が高い順です。
新しいメニューでは時間帯割引メニューがなくなっていることもあり、古いメニューの時間帯割引メニューは金額に関係なく最後に記載しました。また、情報はauのページから取得した2008年6月現在の情報で、関東におけるタリフです。

料金プラン 基本使用料 通話料 テレビ電話
通話料
「誰でも割」適用後の
基本使用料
プランLL 15,000円
(税込15,750円)

無料通話 12,000円分
(税込12,600円)
〈最大800分 (注2)

終日1分/15円
(税込15.75円)
終日1分/27円
(税込28.35円)
7,500円
(税込7,875円)
コミコミOneビジネス 12,500円
(税込13,125円)

無料通話 8,400円分
(税込8,820円)
〈最大420分 (注1)

終日30秒/10円
(税込10.5円)
  6,975円
(税込7,323円)
プランL 9,500円
(税込9,975円)

無料通話 6,300円分
(税込6,615円)
〈最大262分 (注2)

終日30秒/12円
(税込12.6円)
終日30秒/21円
(税込22.05円)
4,750円
(税込4,987円)
コミコミOneスタンダード 7,500円
(税込7,875円)

無料通話 4,500円分
(税込4,725円)
〈最大150分 (注1)

終日20秒/10円
(税込10.5円)
  3,975円
(税込4,173円)
プランM 6,600円
(税込6,930円)

無料通話 4,050円分
(税込4,252円)
〈最大144分 (注2)

終日30秒/14円
(税込14.7円)
終日30秒/25円
(税込26.25円)
3,300円
(税込3,465円)
プランS 4,700円
(税込4,935円)

無料通話 2,000円分
(税込2,100円)
〈最大62分 (注2)

終日30秒/16円
(税込16.8円)
終日30秒/28円
(税込29.4円)
2,350円
(税込2,467円)
コミコミOneエコノミー 3,980円
(税込4,179円)

無料通話 2,000円分
(税込2,100円)
〈最大50分 (注1)

終日15秒/10円
(税込10.5円)
  2,085円
(税込2,189円)
プランSS 3,600円
(税込3,780円)

無料通話 1,000円分
(税込1,050円)
〈最大25分 (注2)

終日30秒/20円
(税込21円)
終日30秒/36円
(税込37.8円)
1,800円
(税込1,890円)
コミコミOneライト 3,480円
(税込3,654円)

無料通話 600円分
(税込630円)
〈最大10分 (注1)

終日10秒/10円
(税込10.5円)
  1,710円
(税込1,795円)
 
コミコミOneオフタイム 4,900円
(税込5,145円)

無料通話 1,700円分
(税込1,785円)
〈最大121分 (注1)

平日夜間/土日祝昼夜

1分/16円 (税込16.8円) (注2)

深夜早朝 (毎日)

1分/14円 (税込14.7円) (注2)

平日昼間一律

1分/50円 (税込52.5円)

  2,625円
(税込2,756円)
デイタイムプランEN 4,000円
(税込4,200円)

平日昼間

30秒/10円 (税込10.5円)

平日昼間以外

10秒/10円 (税込10.5円)

  1,950円
(税込2,047円)
コミコミデイタイム 9,500円
(税込9,975円)

無料通話 5,200円分
(税込5,460円)
〈最大520分 (注1)

平日昼間

au電話
1分/10円 (税込10.5円)

au電話以外
1分/15円 (税込15.75円)

平日昼間以外

1分30円 (税込31.5円)

  5,475円
(税込5,748円)

あまり携帯を使わない人はコミコミOneライトを選択していたかもしれません。この場合、新しいプランSSが移行候補ですが基本料金だけで賄われている場合には変更しない方が若干お得です。
しかしながら、通話料の従量料金がプランSSの方が圧倒的に有利なため、基本料金に含まれる無料通話分を超えて利用している場合はプランSSに移行した方がお得ということになります。
全般的に、新しいプランの方が従量料金の設定が以前より有利になっているようです。

新しいプランに変こすると、古いメニュー体系には戻れないのでよく注意して変更する必要があります。その際、注意すべきは以下の点です。

  1. 無料通話分
  2. 基本料金
  3. 従量料金

 

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